SHINCHAN BLOG

10.19

SUNDAY

NY2日目

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今日は、NYCのチャイニーズタウンでこっち使える携帯を買い、タイムズスクエアに行って路上で使う小型アンプを買い、そのあとバークレイズにいき、バスケのブルックリンネッツの近くにあるシェイクシャックっていうハンバーガー屋さんで飯を食い、SUBWAYでの路上したら良さげな駅や場所を探してきました。
全然時差ボケが直らず、1日中気持ちわるい感じですが、とりあえずメトロカードも携帯もゲットして、路上ライブいよいよスタートしようてな感じです。
アジア人の路上ライブは全然見ない。
サブウェイではみんな芸達者ばかり。
ワクワクと脇汗がとまらん。
日本では路上ライブはダメなもんで、すぐとめられたり移動させられたり、芸術みたいに思ってもらえないけど、マンハッタンでは止められてるのを見ない。てか芸術に対しての感覚が違うんだなあーって思った。
なんか希望で胸いっぱいになった。
実際にほんとに街じゅうでパフォーマンスしている人がいっぱい。
東京で注意を毎日3回くらい受けながらやってきた路上ライブとは少し違くて、なんか実際まのあたりにして、嬉かった、ほんと。
人種もほんとにいろいろ。スーパーファミコンの格闘ゲーム、ファイナルファイトの中ボスみたいな人がたくさんいて、心の中で【ヤバイ、でたよ中ボス…】とか考えちゃって笑っちまう。
そんで思った。
髪の毛の色とか、洋服とか、みんなと違うのにしてとか、個性なんかなと。
服とか髪で個性つけようとすること自体の発想がつまらないかもと。
目の前にいきなり中ボス現れたり、キリンさんみたいな人現れたり、チュンリー現れたり、ブランカみたいな人とか急に現れるとね。
普通の服なんに目を引くなんて、本能かきたてられてるみたいでなんかいいな。
体型の問題もあるかもだけど、たたずまいやなあ。
洋服とか髪の毛とかで差をつけたいなら、心の中にヤバイ発想潜めて街中歩くほうがかっこいいなあとおもっちった。みたとき、なんかわかるもんね。
いろいろとわかんないこと、サプライズなことだらけで、投稿してる余裕がぶっちゃけあんまないですが、なるだけ更新してゆくよ!
てなわけで!
日付け代わり今日は東京はひつまぶしだね!!
みなさん、中目黒楽やまで遊びに行ってね!!
いろいろとサプライズがあるかも!?

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